Canon エクステンションチューブ EF12II / キヤノン

「エクステンションチューブ」は別名「接写リング」とも言われ、交換レンズとカメラの中間に取り付けることで、レンズのピントの合う距離をわざとずらすことで、強制的にマクロレンズ化するという代物だそうで、ピントの合焦距離はかなり限定されるものの、とにかくそれっぽい接写ができるようになるとのことらしい。それにしても「マクロレンズ」そのものや、焦点距離を伸ばす「エクステンダー」の存在は私自身も前から知っていましたが、こんなものまであったとは・・。
参考サイト:「エクステンションチューブ EF 25 II (EF25-2)を買った。 - エアロプレイン」
http://airoplane.net/2010/12/12/extensiontube-ef25-2.html
どうやら、エクステンションチューブは単焦点レンズとの相性が良いようだし「実質8千円でマクロ撮影が楽しめる」とくれば、ますます買いたくなってしまいますね。
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